2007年10月04日

不思議な体験

曇り
夜、布団でウトウトしているときの話。

上階の住人がドタドタうるさかったので『うっせぇー!』って叫んでた。
叫んだと言っても半分眠っているような状態だったので、自分でもどれくらいの声の大きさだったのかよく覚えていない。

多分そんなにデカイ声ではなかったとは思う。
一応近所へのことも普段から考えているんで。
上の住人だけにだったら幾ら聞こえても「そんなの関係ねー」(byよしお)、って感じなんですが・・・。

まあ、それは置いといて。
肝心の話はその後、叫んだ直後のこと。

ホントに近くに感じるくらいの声で『なあに?』って聞こえたんですね。
ハッキリと子どもの女の子の声だと理解できるほどに。

僕は一人暮らしなんで周りには誰も居ません(悲しいかな)。
なんだったんだ、これ?

夢と現実の間のような、いわゆるレム睡眠状態だったのかな?とか思ったり。

ちょっとの時間あれこれ考えたけど、分からなかったんで寝ましたが・・・。
しっかし、リアルだったなあ。


ラベル:不思議
posted by さとつん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アンビリ | 更新情報をチェックする
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